曇り

  • 2008/06/08(日) 01:57:13

蒸し暑く、梅雨らしいお天気。

日常に無いこと。アート鑑賞。

才能ってものに嫉妬する。

描かれてる人にも嫉妬しそうだった。

次回もきっと嫉妬するだろう。



はい!っことで。

秋の観劇、歌舞伎、松本幸四郎特別公演ゲッツ!

もれなく染さまに悩殺されるでしょう。そして身ごもるのだ(笑)

痩せましょうよ

  • 2007/08/22(水) 20:38:25



どうしたんですか!!

ショックですよ。

そんなに太っちゃイヤです。




次のお仕事までに、もうちょっと痩せてね。染さま。

染さまドラマに?

  • 2007/08/06(月) 22:33:56


冬だってよ〜〜〜〜


ひょえ〜〜〜〜〜〜




玉木くんと共演だってよ〜




どうも 明智光秀の関係らしいよ・・・・


また、詳しくはマニア向けで

高麗屋花電書

  • 2007/07/31(火) 01:20:15




毎週月曜日に染さまの連載を読むのを楽しみにしています。



歌舞伎やその他の舞台(もちろん新感線も)のことを
とてもわかりやすい言葉で書いています。



その字組からのお知らせで知ってから、小さいことだけれど
とても楽しみです。
携帯でしか読めない連載なんだけど、いつか書籍化してほしい。
そう願うのでした。





市川染五郎   今夜、夢で逢いたい人ナンバーワンです。きっと明日の夜も・・




     おやすみなさい

龍馬

  • 2007/07/03(火) 00:03:52



お知らせがきました。
秋の歌舞伎座。
行けないよ〜、お金ないよ〜。歌舞伎高いよ〜。

「龍馬がゆく」なんだよ
しょっぱなの演目。

あ〜、愛しの染さま。

ぐすん(×_×)


早く、いのうえ歌舞伎やってくれ〜〜〜〜(心の叫び)

読み物

  • 2007/06/10(日) 03:05:46

読みました。

市川染五郎と歌舞伎へ行こう!





超親切な染さまファン初心者向け歌舞伎ガイド決定版
あたしが勝手につけたサブタイトルでございます


はい 市川染五郎と歌舞伎に行きたいです

白足袋

  • 2007/06/03(日) 02:56:46

足は大きいほうじゃありません。

身長からみれば普通、もしくは小さいほうかもしれません。

転びやすいのはそのせいなの。そうしておきましょう。


左足の親指を怪我はもう一ヶ月以上経つのに痛い。
パンプスなんて痛くて履けやしません。



リクエストもらってる真っ赤なハイヒールもおあずけ。





落語の一節に

粋な年増は食い込むような白足袋を履いて、まとわりつくように着物をきて・・・・


これが耳から離れずに、ストレッチの足袋も履かないようになりました。

      親指、痛いのに。

  昔の年増って、20代後半か?

  じゃあ、ってことは?  悲しい初老ですがな。

  そこは勝手に思い込ませてもらうぞ。

  あたしは年増でござい。粋な年増を夢見る初老でござい。




高麗屋さんのおめでたいことが最新ニュースになってるのは流石。
見つけちまったのでカテゴリーが変わるのは致し方なし。

染さまのよろこびは我らのよろこび〜〜♪




齋ちゃん、初お目見得。
    おめでと〜〜〜〜。

勝手にランキング

  • 2007/05/20(日) 00:50:01

新感染。
全作5本。

新感線ファンの方は賛否両論ですが、
本格的に、腰を据えて新感線にどっぷり浸かったきっかけは
いのうえ歌舞伎の新感染からの私。

どうしたってこれに対する想いは強い。

1番は「阿修羅城の瞳2003」ですね。
病葉出門のキャラは映画も含めて3作あるけど、
やっぱこのときの出門が一番好き。
なんとなく軽〜い男だけど、そこが何とも言えない色気。
完成型でしょ。

2番は「朧の森に棲む鬼」
もうこれは圧巻でした。
間近で観たことも大きいけれど、
徹底的な悪。
理由も無い悪。
舞台に登場するたびに段々と悪くなっていくライには
引き込まれました。
正直、古田さんと阿部くん目当てだったのに、申し訳ない。

3番は「アテルイ」
歌舞伎の良さを伝えたい染さまの熱意が感じられる。
ダブルヒーローも迫力もの。
歌や踊りもほとんど無く、シンプルに物語りを表現している。
人が神と共存していたことを深く受け止めることができた。

4番は「アオドクロ」
新感線の中でも代表的な作品で、
古田さんのイメージが強い役を演じるのは
かなりのプレッシャーだったと察して、贔屓目もあるけど
いい作品だと思う。
アカと比べてしまうにはあまりにも色が違う。
同じ本なのに。
とにもかくにも、美しさに圧倒される。
キャストもよかったと思うし。

5番は「阿修羅城の瞳」
初の染さまと新感線のコラボ。
いのうえ歌舞伎に本物の歌舞伎役者が出るのだから、
見応えのある作品には違いない。
しかしながら2003を観てしまうとね。
初々しさはあるけど、匂い立つような色気がね。
残酷だけど再演するってことは前作を越えるつもりで演じるのだから
これは仕方ないでしょう。


勝手な私の感想だけど、結局はどれもこれも素晴らしいのです。

これからは新感染だけじゃなく、劇団☆新感線を。
だってネタものも、大好きなんだもん。